こんなときどうする?

Q&A

ミルクやおむつの購入に使えますか?
A.物品購入には使えませんので、ご了承ください。
応援券に500円と記載されていますが、500円未満の端数の支払いにも使えますか?
A.応援券は額面(500円)未満の端数のお支払には利用できませんので、現金でお支払いください。
利用できるサービスの最新情報は、どこに載っていますか?
A.子育てスタート応援券が使用できるサービスは、子育て情報アプリ「ぎゅっと!」や天王寺区ホームページに掲載しています。
   随時追加・変更されていますので、ご確認ください。
隣接区に引っ越した後に、間違って応援券を使ってしまいましたが・・
A.引っ越し後に利用された場合、天王寺区に返金していただくことになります。
   詳しくは区役所にお問い合わせください。
2歳を過ぎて余ってしまった応援券はどうすればいいですか?
A.応援券は、できるだけ使い切っていただきたいのですが、どうしても使い切れなかった場合には、区役所にお返しください。
父の名前で申請したけれど、応援券には母の名前を記入してかまいませんか?
A.応援券の保護者欄は、母子手帳の表紙に記入した保護者の氏名を記入してください。
家族の誰でもが使えますか?
A.サービス内容によっても変わりますが、基本的に応援券の表紙に記載されているお子様と保護者の利用が可能です。
   利用時に、お子様の母子手帳と応援券、お子様と一緒に利用される保護者の本人確認書類をサービス登録事業者に一緒に
   渡してください。
保護者以外の親族等(祖父母など)が子どもと一緒にサービスを受けた場合、祖父母のサービス料金を応援券で支払うことができますか?
A.祖父母が保護者の代理人として付き添う場合等は、応援券の利用が可能です。
   ただし、「養育者を支援するサービス」につきましては、保護者が対象となるため、利用できません。
共働きのため子どもを祖父母に預かってもらっていますが、祖父母宅の家事援助を応援券で利用できますか?
A.「養育者を支援するサービス」の対象は応援券交付対象のお子様の保護者です。
   家事援助やベビーシッターの派遣先は、原則、対象のお子様の自宅となります。
   祖父母宅へ派遣して利用することはできません。
上の子の用事で、下の子を預けます。下の子の応援券は残り少ないので、上の子の応援券を使ってもいいですか?
A.応援券が利用できるのは、応援券の表紙に記名されているお子様に対するサービスのみです。
   兄弟姉妹の券は利用できません。
任意予防接種を受けたとき、病院で応援券を使えないのでしょうか?
A.病院では代金を応援券で支払うことはできません。
   任意予防接種での応援券の利用方法は、利用者ガイドブックの第2章をご確認ください。
天王寺区外の病院で受けた任意予防接種も応援券の対象になりますか?
A.大阪府下の医療機関で接種したインフルエンザ、おたふくかぜの任意予防接種の代金が応援券の対象になります。
   手続きの流れについては、利用者ガイドブックの第2章をご確認ください。
応援券をもらった子どもと一緒に保護者も予防接種を受けました。保護者の分も、応援券で予防接種の費用を払い戻してもらうことができますか?
A.応援券対象者児童が受けた予防接種費用にのみ、応援券を充当できます。
   予防接種の際一緒に支払ったその他の費用や、保護者の予防接種費用は応援券の対象外です。
予防接種を受けた後、区役所で払い戻しの手続きをしました。いつごろ指定した口座に振り込まれますか?
A.手続きいただいた日のおよそ1か月後に振り込まれます。
応援券を使って予防接種代金の請求をするつもりでしたが、区役所へ手続に行くのを忘れていました。どうしたら良いでしょうか?
A.原則は、使用された月の翌月末までにお手続きいただくことになっていますが、区役所の応援券担当者までご連絡ください。
   (☎06-6774-9894)
ロタウイルスやヒブ、B型肝炎の予防接種は応援券の対象になりますか?
A.ヒブは2013年4月以降、B型肝炎は2016年10月以降で定期予防接種になりました。
   ロタウイルスは任意予防接種ですが、応援券の利用対象ではありません。

天王寺区子育てスタート応援券に関するお問い合わせ

メールでのお問い合わせ ⇒ ti0013@city.osaka.lg.jp
電話でのお問い合わせ  ⇒ 06-6774-9894 (天王寺区役所 保健福祉課)
                    受付時間:平日9:00~17:30

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